かるかやについて

「かるかや」とは、刈萱-屋根を葺くために刈り取る草のことを意味します。すきむらんど内にある古民家の宿泊施設は、茅葺き屋根の姿から「かるかや」と名付けられました。
築120年の古民家を改装して作られたかるかやは、4棟の独立した古民家での宿泊となり、昔ながらの囲炉裏や樽風呂、五右衛門風呂などを楽しむことができます。
1棟を貸しきっての利用となりますので、のんびりとプライベートタイムを満喫できます。
予約が入っていない時は、日帰りの方でもご休憩できます。
平成28年より萱の吹き替えや改装も行い、よりお過ごしやすくなっております。



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